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Diners Club INTERNATIONAL

私 みふお のメインカードです。

 

結婚した時に作りました。

親が長らく使っていましたので自分も作ろうという程度の軽いノリでした。

申込時は「個人会員がダメなら家族会員で」と申し込みましたが、

親の七光りか八光かメデタク個人会員になれました。

 

最初の頃は使い方も良く分かりません(分からないってどういうこと?)。

決済額は月2~3万円程度じゃなかったかな?

 

しばらく使っていると、プレミアムカードのインビテーションを頂きました。何かの間違いかとも思いましたが、間違われているであろう間にサクッと申し込みをしてしまいました(笑)。

 

年会費は何と100,000円(税込)ですよ!

 

元を取ってやろうと思って、有効に活用したくて、インターネット上を彷徨いました。私 みふお の場合は、それほどの決済額も見込めず、元は取れないだろうと思いながらもカードそのものや使い方などの情報収集が始まりました。

 

そして、色々と知ることになりました。SFCもそうですし、ホテルのプログラムもそうです。その他にも色々な扉が開け、世界が広がりました。文化度が上がったと言うと少々おおげさですが、多少なりとも日々が豊かになりました。頭の中で

知識が増えただけでなく、実際にそういう世界に触れることもできるようになりました。

 

小事も含めて、なんだか、ダイナースを持つようになってからツイてきたように感じています。ラッキーがコロコロと転がり込んでくるような感覚です。

 

 

ところで、下のうち幾つ知ってます?

 

  1. ノブレス・オブリージュ

  2. ラックレート

  3. アマン

  4. コンプリケーション

  5. ニブ

  6. カリグラフィー

  7. ピジョンブラッド

  8. カルトワインって例えば?

  9. per se

  10. ロブション

 

 

ダイナースクラブのロゴマークのデザイン変更

ダイナースクラブカードは米国で誕生して60年、日本での歴史も間もなく50年が経とうとしています。…

 

新ロゴマーク

新しいロゴは、ダイナースクラブらしさを大事にしながら活力のある
コンテンポラリーなイメージが強まったデザインです。

2009年4月27日
シティカードジャパン株式会社

 

 

「コンテンポラリー」が分からなったので辞書を引いてみると

    同時期に起こる[存在する]、同時代に存在した

    【語源】con-(一緒)+ tempo(時間)
    今まさに起こっている、現代の、当代の

ということらしいです。

 

ここでは先ずザックリとダイナースがどんなカードなのか紹介します。

以下には私 みふお が思う点を忌憚無く挙げてみます。

 

カードスペックの詳細は別のページで。

 

ダイナースカード

 

良い点は…

・ポイントからマイルへの移行先が複数選択できる

・ポイントプレゼントのキャンペーンが多い

・保険金の額が大きい

・高額決済が可能(そんなに高額の買い物はできませんが…)

 

イマイチな点は…

・1万円で1ポイント

 (毎月の決済額の下4桁が9,000円代だったときは切ない)

・加盟店が少ない(それほど気になりません)

・紹介される店は高そうなものが多い(ビジネスで使うなら誇れる店です)

 

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プレミアムカード

 

その後なぜかプレミアムカードのインビテーションを

頂いたので、調子に乗って取得してしまいました。

 

良い点は…(上記に加えて)

・100万円決済するごとに、ボーナスポイントが100ポイント

・プレミアムデスクが使える(秘書のような感じと言われています)

・家族会員の年会費がタダ(5枚まで発行可能)

・特殊なイベントへの招待

・不可能なことが無いような気になる

 

イマイチな点は…

・年会費が高い(でもパフォーマンスを考えれば全然高くありません)

・club in club などメリットの削減(時勢柄仕方無いか?)

 

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